鬼滅の刃勢い止まらず01

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鬼滅ファン勢い止まらず

人気が収まらない鬼滅の刃、2020年24号の週刊少年ジャンプ(5月18日発売)にて最終回を迎えた。

いろんなサイトで考察が繰り広げられた、時代を替えてまた無惨と戦うのでは?

今度は鬼サイドからの視点ではじまりのでは!?

炭治郎が鬼になり一緒に倒されるのでは?など様々な意見が出て皆さん楽しみだったのではないだろうか?私もその一人です。連載が始まってからずっと読んでいましたが、後半になるにつれて世間での人気も高くなり私もうれしかったです。最終回もうれし泣きと言いますか、心温まる終わり方でしたね。(ネタバレ!?すいません)ほんとよかったです。

最近はコスプレや、フィギア作ってみた、日輪刀作ってみた等よくyoutubeで目にしますが今ネットを震撼させているのば、小学生が独学で無限城の3D画像を三日間で作りtwitterに上げたところ40万「いいね」をもらったとしている。

 

私も拝見させてもらったがあまりの精巧さや、こだわりが見えて深く感動しました。自分したいと思い、始めたが一日で挫折、何事も基礎が大事と痛感した。

その一方。。。

 

偽twitter現る

twitterで鬼滅の刃の原作者の吾峠呼世晴さんの偽物でた、連載がとりあえず終わり、ファンサービスのためのものかと思いさっそくリプしたが、しばらくしてジャンプの公式ホームページでそれは偽物だという。

 

ファンからしたら怒り心頭だ、その人はただ「いいね」がほしかっただけかもしれないが悪意を感じるところもある。

それも人気がありすぎるのが悪いのか?いいのか?

わからないが、ファンが多いことはいいことだと思う。

   いつまで続く!?

 

この勢いがまだまだ続くと私は思う、今社会現象とまでなっているが、「ドラゴンボール」「ワンピース」に続く後世に残すべき漫画だと思う。

吾峠さんの次回作に期待が集まるがまだもう少し、鬼滅の刃の勢いが収まらないのでもう少し待とう。

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